徳島で英語と将来を生き抜く力を養成

ラブインターナショナルスクールは徳島に所在し、ネイティブスピーカーのグレッグ氏が代表を務めるインターナショナルスクールです。共同代表を努める奥様の典子さんも8年間の海外滞在経験を有し、ネイティブスピーカーと同等の英語力を有します。両名とも、英語、日本語に精通するとともに、長年の英語教育による豊富な経験を活かし、子供たちの教育にあたっています。生まれた時から日本語に接している私たちが特段労せず日本語の会話能力を身につけていますが、中学校(最近では小学校)以降に教育が始まった英語では会話能力の習得に苦労する人が多いのではないでしょうか。語学教育は、その開始時期が早ければ早いほど効果的です。

また、ラブインターナショナルスクールでは英語のみならず、知育や音楽、他の子供たちとの関わり等、米国のプリスクール(幼稚園入学前に行う教育のこと)と同等の教育を受けることが可能です。授業は少人数制であり、ひとりひとりにケアが行き届き、事後の人格や能力形成に重要な時期である幼児期を愛情いっぱい受け取って学んでいきます。教材は、アメリカフロリダ州ペンサコーラクリスチャンアカデミー私立学校(同校は「gifted(才能ある)」子供たちが通うプリスクールです)で50年以上の研究を基に作られたものを用いてカリキュラムを組んでいます。国際化が急激に進み、もはや英語は必須の能力となりつつありますが、本校は英語だけではなく、それ以外の大切な物も子供たちに身に付けさせることができるプリスクールです。

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